
J-ABSについて
J-ABS(ジェイ・エイブス)の理念
ミッション(存在意義)
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野球のチカラでアフリカと日本の未来を創る
ビジョン(実現したいこと)
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“野球のチカラ”で人が育つ
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“野球のチカラ”がアフリカで認められ競技が広がる
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“野球のチカラ”が架け橋となり日本とアフリカが 共に成長する
■アフリカが教えてくれた3つの “野球のチカラ”
「民主主義を広める」チカラ
ガーナの少年が言った野球の好きな理由は、
「バッターボックスが平等に順番に回ってくる」こと。


「人づくり」のチカラ
タンザニア野球のスローガンを
「規律、尊重、正義」と定め、
野球を通じた人づくりで多くの若者が育った。
「平和を創る」チカラ
南スーダンで、野球を通じた平和創りの理念のもと、
民族間の紛争を乗り越え、人と人を結びつけた。

組織概要
名称:一般財団法人アフリカ野球・ソフト振興機構
Japan-Africa Baseball & Softball Foundation
設立年月日:2019年12月3日
役員

代表理事
友成 晋也

理事
大貫 潤

理事
新宮 会紀子
評議員:桑山 紀彦、上田 壮一、 岡田 千あき
監事:粟国 正樹
事業内容
(1) アフリカにおける野球・ソフトボール等の普及、人材育成事業
(2) アフリカにおける野球・ソフトボール等の啓発、広報事業
(3) アフリカにおける野球・ソフトボール等に関する調査事業
(4) アフリカにおける野球・ソフトボール等の選手、関係者の日本への招聘、留学に関する事業
(5) アフリカ各国の野球・ソフトボール等の国内大会、地域別国際大会等の開催支援
(6) 野球・ソフトボール等関連用品のアフリカにおける生産技術普及事業、産業振興の支援事業
(7) アフリカにおける野球・ソフトボール等の大会視察、応援ツアー等の実施
(8) アフリカ等発展途上国の野球・ソフトボール等スポーツの普及に必要な用具の提供及び資金の支援
(9) 日本国内のアフリカ出身者に対する啓発、広報、野球・ソフトボール等体験事業
(10)日本国内におけるイベント、セミナー、講演会等の開催 、参画
(11)野球・ソフトボール等関係機関、団体との連携、協力事業
(12)その他目的を達成するために必要な事業
事務局スタッフ
J-ABSでは多くの社会人・学生が事務局スタッフとして活躍しています。
担当
参加きっかけ/活動への想い

辻本 栄一
海外
僕たちが野球部で教わった人間力を磨く習慣を、一人でも多くのアフリカの少年少女にも体現してほしいと思い日々活動しています。

浦田 晃仁
海外
希望溢れる地アフリカで野球を拡げたい!野球の力でアフリカの子どもの未来を照らしたい!

堤 千夏子
広報
幼い頃から野球が大好きでした。日本の野球を通してアフリカを平和にしていくJ-ABSの姿勢に共感しました。

高原 眞衣
財務・経理, 総務・管理
野球が好きでたまたま聞いた友成さんの講演に引き込まれて参加しました。今はアフリカとの関わりにもやりがいを覚えています。

津川 真菜
海外
ナイジェリア担当です。J-ABSは、様々なバックグラウンドを持った幅広い年齢層の仲間と活動できるのが魅力です。

外川 晴
広報
高校生のときに行ったアフリカの熱量と可能性に圧倒され、野球がもともと好きだったということもあり参加しました。

宮本 圭介
国内
「野球のチカラ」で日本とアフリカを繋ぎ、豊かな未来を次世代のために残していきます。ご支援よろしくお願いします。

石橋 賢一
広報, 海外
10年後、20年後のアフリカと日本の共生を目指して!ガーナではMr.Kenkenとしてコーチ活動も。

多田 春奈
海外
青年海外協力隊としてザンビアへ派遣された経験があり、スポーツを通して人材育成をしていくことを目指しています。

比嘉 龍聖
広報, 海外
途上国の貧困をはじめとする社会課題に関心を持ち、その解決には主体である現地の人の存在が重要であると思い、「人づくり」を行う本機構でスタッフをしております。

市川 健治
広報, 海外
「キャッチボールで世界を平和に」この言葉を胸に、日本とアフリカの架け橋になれるよう全力投球をしていきます!

佐伯 朔太朗
広報
高校野球部の先輩である友成さんのアフリカでの活動に興味を持ち、強く惹かれたこと。

前田 梨沙
広報, 海外
大学で女子野球に打ち込んでいます。まだ広く知られていない女子野球の魅力を、アフリカにも広げていきたいです!

Chiang Kai Fang (Kai)
広報
野球を通じて世界中の人と出会ってきました。J-ABSの活動を通じて、スポーツによる国際交流に貢献していきたいです。
その他、たくさんの事務局スタッフが活躍しています。
