
J-ABSについて
J-ABS(ジェイ・エイブス)の理念
ミッション(存在意義)
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野球のチカラでアフリカと日本の未来を創る
ビジョン(実現したいこと)
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“野球のチカラ”で人が育つ
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“野球のチカラ”がアフリカで認められ競技が広がる
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“野球のチカラ”が架け橋となり日本とアフリカが 共に成長する
■アフリカが教えてくれた3つの “野球のチカラ”
「民主主義を広める」チカラ
ガーナの少年が言った野球の好きな理由は、
「バッターボックスが平等に順番に回ってくる」こと。


「人づくり」のチカラ
タンザニア野球のスローガンを
「規律、尊重、正義」と定め、
野球を通じた人づくりで多くの若者が育った。
「平和を創る」チカラ
南スーダンで、野球を通じた平和創りの理念のもと、
民族間の紛争を乗り越え、人と人を結びつけた。

事務局スタッフ
J-ABSでは多くの社会人・学生が事務局スタッフとして活躍しています。
担当
参加きっかけ/活動への想い

辻本 栄一
海外
僕たちが野球部で教わった人間力を磨く習慣を、一人でも多くのアフリカの少年少女にも体現してほしいと思い日々活動しています。

浦田 晃仁
海外
希望溢れる地アフリカで野球を拡げたい!野球の力でアフリカの子どもの未来を照らしたい!

堤 千夏子
広報
幼い頃から野球が大好きでした。日本の野球を通してアフリカを平和にしていくJ-ABSの姿勢に共感しました。

高原 眞衣
財務・経理, 総務・管理
野球が好きでたまたま聞いた友成さんの講演に引き込まれて参加しました。今はアフリカとの関わりにもやりがいを覚えています。

津川 真菜
海外
ナイジェリア担当です。J-ABSは、様々なバックグラウンドを持った幅広い年齢層の仲間と活動できるのが魅力です。

外川 晴
広報
高校生のときに行ったアフリカの熱量と可能性に圧倒され、野球がもともと好きだったということもあり参加しました。

宮本 圭介
国内
「野球のチカラ」で日本とアフリカを繋ぎ、豊かな未来を次世代のために残していきます。ご支援よろしくお願いします。

石橋 賢一
広報, 海外
10年後、20年後のアフリカと日本の共生を目指して!ガーナではMr.Kenkenとしてコーチ活動も。

多田 春奈
海外
青年海外協力隊としてザンビアへ派遣された経験があり、スポーツを通して人材育成をしていくことを目指しています。

市川 健治
広報, 海外
「キャッチボールで世界を平和に」この言葉を胸に、日本とアフリカの架け橋になれるよう全力投球をしていきます!

佐伯 朔太朗
広報
高校野球部の先輩である友成さんのアフリカでの活動に興味を持ち、強く惹かれたこと。

前田 梨沙
広報, 海外
大学で女子野球に打ち込んでいます。まだ広く知られていない女子野球の魅力を、アフリカにも広げていきたいです!

Chiang Kai Fang (Kai)
広報
野球を通じて世界中の人と出会ってきました。J-ABSの活動を通じて、スポーツによる国際交流に貢献していきたいです。
その他、たくさんの事務局スタッフが活躍しています。
